省スペース/AI搭載
自動外貨両替機
SimpleExchange

業界最小の自動外貨両替機
最適両替レート設定AIで高収益を実現
業界最多水準の14通貨15言語に対応
カラーデザインをカスタマイズ可能
金銭負担は全くのゼロで設置が可能

自動外貨両替機SimpleExchangeの3つの特徴

 業界最小の自動外貨両替機

横幅25cm×奥行40cmのスペースがあればOK!業界最小の床専有面積で、余ったわずかなスペースに設置可能です。ホテルフロント、コンビニエンスストア、ドラッグストア等、大きな設置スペースの確保が難しい施設さまにとって最良の選択となります。

 AIが自動でレート設定

AIレート設定機能が、煩わしい日々のレート設定作業からあなたを完全開放!場所毎・通貨毎の特性に応じ、AIが最適レートを毎日自動的に設定します。

 徹底的なローコスト追求により低価格化を実現

エクステックは製造から運用に至るまで、徹底的にローコストを追求。その結果、マシンコストや運用コストの圧倒的な低価格化を実現しました。損益分岐点が劇的に下がりますので、設置・購入・他社製品からの乗り換えをご検討中のお客様は、今すぐお問合せ下さい。

両替機設置の効果

 外国人のお客様のご入店増

外国人観光客歓迎の施設であることをアピールすることができるとともに、両替希望のお客様がをまずは入店させることが可能です。

 現金支払率のアップ

外貨両替機を設置することで、特別なアピールをすることなく、現金支払い率を上昇させる効果があります。

 ガチャガチャの売上が大幅アップ

ガチャガチャをしたいのに小銭をお持ちでなかった外国人のお客様が利用。某大型商業施設においてはガチャガチャの売上が1.8倍になった事例があります。

設置施設様の声

 

アゴーラ・プレイス浅草 支配人 上遠野様

当ホテルは外貨両替に対応しておらずお客様にご不便をかけることが多かったのですが、外貨両替機を導入することで、訪日外国人の方の利便性が向上したと思っています。また、お客様の使い勝手が良くなるように、フロントスタッフによる積極的なご案内はもちろん、POPやボードの設置などをエクステックのスタッフの方に積極的にやっていただいた結果、両替実績も着実に向上してきましたので、チェーンの他ホテルへの導入も勧めたいです。

 

湯本富士屋ホテル様

外貨両替対応を有人で行っていたものの、米ドルしか対応できずスタッフに負担がかかっている状態だったため、多数の言語・通貨に対応しているエクステックの外貨両替機を導入しました。実際にフロントスタッフも、外貨両替機が導入されトラブルもなく非常に便利と言っており、スタッフの負荷が軽減されていることを実感しております。箱根の周辺ホテルにも薦めており、導入をオススメします。

 

某大手商業施設 事業部長K様

日外国人のお客様が増加していたため、社内で外貨両替のサービス導入を検討しており、対応言語・通貨の多さやランニングコストの低さ・両替機の小ささなど他社よりも優れている点が多く、また、フィンテック機能に魅力を感じたため導入しました。導入後、周辺店舗の消費が活性化され、両替機脇のメダル自販機やガチャポンの売上が前年比2桁増になるなど収益アップにも繋がっており、今後も継続して外貨両替機を設置しようと考えております。

製品仕様

img20200216041427356244.jpg img20200216041443775526.jpg img20200216041259340393.jpg img20200216041105189788.png img20200216041105207145.png

設置環境/運用条件

無人/有人環境

外形寸法

横幅214mm×奥行405mm×高さ1195mm

対応金種

14カ国(標準:米ドル/ユーロ/中国元/韓国ウォン/香港ドル/台湾ドル/英ポンド/加ドル/豪ドル/シンガポールドル/タイバーツ/フィリピンペソ/マレーシアリンギット/インドネシアルピア)

サーバとの通信

両替機内蔵の無線3G・LTE通信

電源入力

AC100V±10% 50Hz / 60Hz

消費電力

平均50W

画面寸法

10.1インチ(縦254mm× 165mm)

音声出力

内蔵スピーカー

画面寸法

10.1インチ(縦254mm× 165mm)

よくあるご質問

横幅:214mm、奥行き:405mm、高さ:1,195mmになります。
商品陳列スペースや動線を邪魔しない業界最小水準のサイズになりますので、
「小さく前ならえ」ができるスペースがあれば設置することが可能です。

 

両替機内部に通信機器を内蔵しておりますので、
LANなどをご準備いただく必要なく、設置することが可能です。

 

業界最多水準の15ヶ国語に対応しています。
(日本語、英語、簡体字、繁体字、韓国語、タイ語、マレーシア語、インドネシア語、ベトナム語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、スペイン語、イタリア語、タガログ語)

 

業界最多水準の14通貨に対応しています。
(米ドル、ユーロ、英ポンド、中国元、韓国ウォン、香港ドル、台湾ドル、豪ドル、カナダドル、シンガポールドル、タイバーツ、フィリピンペソ、マレーシアリンギット、インドネシアルピア)
(オプションで、120ヵ国通貨からカスタマイズが可能です)

 

東京/大阪でそれぞれ現物のご確認をいただくことが可能です。
詳しくは、お問い合わせフォームから、お気軽にご連絡ください。

 

弊社が独自に開発した日々のレート設定を支援するAIです。
日々の為替変動はもちろん、場所様ごとのご利用の特性に応じて、最適なレートを提案し、配信致しますので、レート設定などの日々の煩わしい業務は一切ございません。

 

弊社が独自に開発した日々のレート設定を支援するAIです。
日々の為替変動はもちろん、場所様ごとのご利用の特性に応じて、最適なレートを提案し、配信致しますので、レート設定などの日々の煩わしい業務は一切ございません。

 

全くのゼロでご設置いただくことが可能です。
弊社は、両替機をご利用いただくお客様からの数%のご利用手数料で運用しておりまして、また製造から運用までをすべて弊社が一貫してアレンジすることで低コスト運用を実現、施設様の金銭負担は全くのゼロでご設置が可能でして、
両替実績に応じて逆に弊社が設置料をお支払い致します。

 

レシートの交換/資金の装填回収/レート設定といった日常的な業務はすべて弊社がアレンジ致しますので、施設様にお願いさせていただく日常的な業務は一切ございません。

 

はい、日英中韓の4カ国のコールセンターを24時間365日運用しておりますので、お客様からのご質問などを弊社の人間が直接お客様の言語でお受けすることが可能です。

 

申し訳ございません。
本製品は、外貨から日本円への両替に特化した機械となっておりまして、日本円から外貨に両替することはできません。

 

会社概要

会社名

株式会社エクステック

住所

東京都港区虎ノ門3-3-3

代表

越水隆行

電話番号

03-6803-4215

資本金

3億7601万円

設立

2014年10月14日

事業内容

外貨自動両替機の製造

代表取締役 越水 隆行

1975年生 兵庫県出身
灘中学・高等学校 京都大学工学部卒
1999年 大学卒業後、外資系コンサルティング会社に入社、2002年M&Aにより米IBMグループの一員となる
製造・流通・小売・自動車業界等に対する経営コンサルティング・ITコンサルティングに幅広く従事
2007年 ヘッドハンティングを受け、ゲームメーカー(東証一部)に転職
子会社経営企画室長として戦略立案からゲーム制作まで幅広く従事、ベンチャー経営の基礎を経験
2009年 独立
個人コンサルタントとして、ネットショッピング運営、IT企業、製造業、小売業、サービス業等のコンサルティングに従事
2011年 当社代表の林と共同創業したオーナー社長特化型プロフェッショナルサービスの代表取締役社長に就任、2014年代表取締役会長に就任
2014年 当社を林と共同創業
2017年 新規事業立ち上げにあたり、当社代表取締役に就任(現任)

 

 

代表取締役 林 哲郎

1975年生 兵庫県出身
灘中学・高等学校 東京大学法学部卒
2000年 大学卒業後、ITベンチャー企業に入社
2002年 外資系コンサルティング会社に入社。M&Aにより米IBMグループの一員となる。通信、自動車業界等に対する経営コンサルティングに従事
2005年 ヘッドハンティングを受け、メディア系ベンチャー企業の取締役CFOに就任
ネットメディア事業のスタートアップ、マーケティング、オペレーション、ファイナンス等、ベンチャー実務を幅広く経験
2010年 再びコンサルティング業界へ。製造、消費財業界等に対する経営コンサルティングに従事
2012年 当社代表の越水と共同創業したオーナー社長特化型プロフェッショナルサービスの代表取締役副社長に就任、2014年代表取締役社長に就任(現任)
2014年 当社を経営コンサルティングサービス企業として越水と共同創業
2016年 当社代表取締役就任(現任)
2017年 当社の新規事業としてフィンテック両替機マネジメントシステムの開発を開始
社名を「エクステック」に変更

 

 

取締役 江藤 昌次

1952年生 神奈川県出身
1974年 京王帝都電鉄(現・京王電鉄)入社
2017年まで京王電鉄グループ一筋にて、本体本部長、グループ会社代表取締役等を歴任
この間、観光事業推進、大規模ホテル経営、ビジネスホテルチェーン展開、駅構内ATM事業、M&A等に従事し、広範な経験とネットワークを構築
2017年 当社取締役CSO(Chief Strategy Officer)就任(現任)

 

 

取締役 西村 穣

1975年生 兵庫県出身
灘中学・高等学校、千葉大学理学部卒
新日本監査法人(現・EY新日本有限責任監査法人)を経て、公認会計士・税理士として独立。
2018年 当社取締役CFO就任(現任)

 
 

常勤監査役 髙木 和幸

1951年生 東京都出身
東京大学経済学部卒
1975年 第一勧業銀行(現・みずほ銀行)入行。チャネル企画部長、EC推進部長、執行役員IT推進部長等を歴任。
2005年 みずほ情報総研専務取締役就任。
2016年 GHC株式会社 代表取締役就任(現任)
2018年 当社常勤監査役就任(現任)

 
 

社外取締役 田中 雅樹

1972年生
2007年 株式会社JCLバイオアッセイ(現シミックファーマサイエンス株式会社)入社
2009年 同社取締役経営企画室長
2013年 株式会社MACオフィス入社
2014年 同社執行役員管理本部長
アトラ株式会社取締役就任(現任)
2018年 アトラファイナンス株式会社取締役就任(現任)
アトラ株式会社CFO 就任(現任)
当社社外取締役就任(現任)

 
 

アクセス

住所

東京都港区虎ノ門3−3−3

電話番号

03-6803-4215

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